大会案内
学術大会のアナウンス
名称
日本精神分析協会 第45回 学術大会
会期
2027年6月12日(土)午後〜6月13日(日)午後
会場
TKP市ヶ谷カンファレンスセンター(東京都新宿区市谷八幡町8)
参加費
会員・精神療法家:15,000円
候補生・研修生:12,000円
一般(守秘義務を持つ臨床家の方): 8,000円(定員200名)
プログラム
6月12日(土)午後
●クリニカルグループ(事例検討)
6月13日(日)午前
●講演と討論①「日本の精神分析とその歴史」
講演:西見奈子 討論:妙木浩之 司会:岡村斉恵
●講演と討論②「個人療法・集団療法――そして病棟は心理学的になった」
講演:相田信男 討論:衞藤暢明 司会:北村麻紀子
6月13日(日)午後
●パネル ●候補生の会の企画 ●精神療法家センターの企画 ●一般演題
参加登録
オンラインでHPからおこないます。
申し込み期間:2027年3月頃を予定しております。
申し込みフォームが出来次第、更新・通知いたします。
日本精神分析協会では、毎年定期的に学術集会を開催し、精神分析の理解を深める機会としてきました。
以前までは参加者は協会関係者に限られていましたが、2024年6月に開催した第42回から協会関係者以外にも参加枠を広げ、オープン化いたしました。引き続き、第45回もオープン化を継続します。学術委員会が準備を進めて参ります。
一般(守秘義務を持つ臨床家)の方のご参加を歓迎しております。随時更新いたしますので、どうぞよろしくお願いいたします。
(2026年10月20日更新)

